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代表挨拶

「全ての女性が性別に左右されず『ひとりの人として、自分らしく生きる』ことができる世界になりますように。」
 そんな願いを込め「学生団体CARP(カルップ)」を立ち上げました。

 

 この世界は性別が大きな壁となり、自分らしく生きるのが難しい世界です。性別によって自分のやりたいことができなかったり、女性だからという理由で諦めなければならないことがあるのも事実です。

 人権問題が叫ばれる現代社会において、性別によるハンディキャップは無くすべきではありませんか?そもそも私たちは女性である前にひとりの人間なのだから。

《We can create the peaceful future!!―私たちはピースな未来をつくることができる―》をコンセプトに、学生団体CARPは現代社会を生きる女性の多様なライフスタイルを私たちなりの方法で発信することで、社会に根付く「女性は○○だ」というような固定概念を壊していきます!

 そして性別関係なく全ての人が「自分らしく生きる」ことのできる世界を目指します。

                   

 学生団体CARP代表 市川 青空